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鈴木幸希
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bgjhm
2007/11/15(Thu) 21:52:21


中学の頃にジミヘンのアルバム全部持ってる奴がいて不思議に思っていた。

今日ジミヘンの話をしたのでメモ程度に。
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”the urasettai” take four
2007/11/12(Mon) 00:54:19

”the urasettai” take four 開催のお知らせ

2007年11月17日(土) 17:00~21:00

六本木はRoots Nにてborderlinerecordsの設立パーティーを行います。

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我々は、今日も人間関係をデザインする。

borderlinerecords & farcyde production co.,ltd presents

”the urasettai” take four

2007.11.17 sat @ Roots N

17:00~21:00 / 2,000yen / 1drink + snacks

「ここはMacもPCもペンも携帯電話も何も必要のない生身の懇親空間」

-Presentation- ”for farcyde production co.,ltd”
kuzexx a.k.a the elsuive
Mr.havexx

-Sound Cast- ”for borderlinerecords”
dj AKA-melody-69
akarma a.k.a kouki suzuki
Dj Aquarela
DJ NANAO
dj yoshi-bo

-Secret-
Hige-ga-R


以上、コピペでした。
borderlinerecordsの設立パーティーです。
会場のRoot Nは、ゆったりとしたそのままでも雰囲気のいい場所です。

場所にあった選曲を・・・・しないかもね笑。

是非とも気軽に遊びにきてくださいな。
jiland
2007/11/05(Mon) 01:31:17
"昨年意識がなくなるくらいの状態になったけど、回復して孫に勉強だと言われ「あいうえお」の発音をさせられ、発音ができるようになったようです。"

ウチのオカンのメール一文。

個々が脳の退化を認識するからこそ、ds脳トレシリーズや、茂木健一朗という人間のカルトヒットが生まれたりする。

退化の原因は経験でもある。

同一行動、または類似行動を繰り返すと、蓄積された脳内フォルダが勝手に行動を引き出してくれるようだ。
今まさに行っているでいるであろうマウス操作(もしくは携帯操作)にしてもそうだ。

話はそれるが、winユーザならば、中指でスクロールしているであろうし、macユーザなら軽くマウスを握りしめ、右方にあるスクロールバーにポイントを持ってきているはずだ。(カスタマイズしていない場合)

ネットワークに接する場合、膨大な、まるでパンドラ箱のような場所に接しようとする行為が、大雑把に括って2種類しかないというのもすごいし、それに対し疑問を持つ人にあった時はない。
(2種の双方が公論する様はよく見られるが)

ネットワークという場所は一つ。それに対する道具の使用方法は2つ。それを扱う人数は・・・。

こうして、結局のところそれぞれの脳の近似化してくる部分が増えてくる。

ブラインドタッチなど、言葉を発することと同様に見なされてきてるようにある。

口下手とタッチ下手はイコールではないが、必要性をいう面で、イコールになりつつある。
不思議なもんだ。

pcが一般に大きく不況する切っ掛けとなったwin95発売世代としては、

「これからはpcの時代です。」と投げかけていた人達の話どおりになったわけだ。
今現在、これからは**の時代です。という現象はすべてネットワーク上で行われているとおもうと、「これからはpcの時代です」という発言の効力はいまだ継続されている。

幼いころからpcが当たり前のようにある世代がどんどん生まれてくるにあたって、成長過程を心配しているどっかの生物学者がいたが、一方的なメディアによって成長した、彼らよりは選択肢のあるpc世代が健全に思える。
(ただ、結局のところ選択の余地なくネットワーク上のどこかに”お気に入り”なんて名を売って居座っていることが多いに違いないが・・)

どうとでもなる、行動に同一性を求めるのは、何から来るものか。
生物学の問題だろうか。

そういえば、蝶道の話を読んだ。

日本で見られるのかは知らないが、蝶が大量発生する土地で見られる蝶の道。
山々に何万(何億?)といる蝶が飛び立つとき、蝶達は同じ道筋で空中を舞うそうなのだ。

蝶の特有の”匂い”によって、後列の蝶が後を追っているのでは・・・と言われていたが、どうもそうではない。
蝶の嗅覚はそこまで発達していないのではないかという研究結果もある。

なにか別のものが働いている。


しかし、人に置き換えるとそうもいかない。
平原に一人ポツンとたっていたとして、そこに足跡があろうもんなら、大概はそちらの方向に行ってしまうように思う。

人の思考はどうもそんな風にできている。

道があれば、辿る。

それは考えないで済むということに辿り着く。

脳の退化ってのは結局そんなところだろう。

脳トレの”継続”でさえ脳の退化に向かう前兆だ。

これは継続が良しとされる島国だけの話かもしれない。
f noズwtr
2007/11/02(Fri) 01:40:24

11月3日は横浜美術館無料開放日。

3日、4日と横美館内に終日いるので、お暇な方は是非ご来館を。

シュルレアリスム展はとりあえず観といてもいいのかなと。


今日1日かけて、風邪かなんかを体感。
じっくり時間をかけてフェードインしてくるのがわかる。

多分寝れば感知するタイプのヤツだ。

3年前くらいに瞑想法を応用した自然治癒みたいなものを覚えた。
寝る前にやればきっと治る。

そういえば、中学の頃は、サッカーをすると何でも治ったように思う。
ウイルスがどうのこうのとか、免疫機能がどうのこうのといった問題はこのレベルの症状には無縁のもので、
意識の向け方次第でどうとでもなる。

”寝れば治る”というのは結局、意識の向けどころがなくなるからだろう。
症状が悪化し、ぐったりと寝ていると、普段は気にも留めないようなことに意識が向いたりする。
それはきっと自我とは別のところでそうしている。

20歳くらいの時、寝込みながら、教育テレビの子供向け放送を見ていた記憶がある。(ポスト”にこにこプン”みたいな番組)

テレビを一切見ない自分がなぜ、悪化した症状の中、テレビをつけてポスト”にこにこプン”を選んだのには、
なにか道理があるはずだ。

今現在、どんどん悪化していく自分自身を感じながら、全身が敏感になっていることも同時にわかる。
小指がきしみ、肺の中はなにか詰まっているような感覚、鼻と脳がつながり、体中いたるところにに”線”を感じる。(血管のそれとは違う)

ふと右を向く行為に対し、全身が反応する。

机と肘の間に、皮膚があることが、継続して感じ取れる。

脳が感じているというよりは、脳に伝えている感覚とでもいうのだろうか。

すべては脳から発信されるように思うが、
バグが生じると、どうもそうはいかないらしい。

運動体とリンクしていない。

意識を体に向けてあげないといけない。

意識の向けどころというのは、時代によって変化するもは言うまでもないけれど、
今、現状それを代表するのがネットワークに違いない。

意識はネットワーク上にある。(少なくとも10%は)
意識をネットワーク上に置いておくことはどうゆうことかわからないが、
一昔前は、その対象はメディア(矛盾するが、ハードメディアのようなもの)だった。

意識の置き場所としては、ネットワーク上のほうが、経過時間が多数存在する分、
個人差が出て、本来の意識に近い形にはなる。(なにを持って意識の本来とするかは別として)

あまりの鼻水に終了。

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