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鈴木幸希
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2017/09/24(Sun) 14:10:17
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拡張
2008/10/20(Mon) 01:03:06
 拡張された感覚

久しぶりにiccに行くと、つまらないメディアアート展をやっていた。

iccはいつの頃からか、学芸員?が会場内に配置され、こちらが戸惑っていると説明しにくるスタイルになった。

確かにメディアアートは、こちら側がアクションを起こして成り立つというか、動作する作品も多々ある。

メディアと身体を対話させる、メディアには触れる事が出来る。といったところだろうか。





たちの悪い風邪をひいた。
薬をもらうつもりで病院へ行くと、点滴を打たれ、そのまま半入院状態。
とりあえず帰してもらったが、いまだに不良である。

大抵なら瞑想で完治できたはずが、そんな集中力もない。

仕方なく、dvd観ながら寝転がる。
買ったばかりのkaikoo meet revolutionとunderground broadcastingの2本はどちらも気分じゃなく、
結局、冒頭だけ観て、2度と観ないはずであったearthを流し観る。

いつの間にか寝てしまうという状態が続き、静かに今に至る。


明日の朝、身体はどうなっているやら。


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無題
ICCとは懐かしい。
東京に住んでた頃、よく行きました。

作品を鑑賞していると、ICCの人間が説明しにくるんですか?
なんか、家電量販店の店員みたいですね。
やだなー。

風邪は最近流行ってますね。
うちの会社でもほとんどの人が罹ってますね。
先日は、7割近く休んで学級閉鎖状態でしたよw

akarmaさんもご自愛くださいね。
tra 2008/10/24(Fri)05:31:55 編集
無題
iccは一旦閉鎖しそうになったんですが、アーティストの活動で続行してるんですよね。
おそらく、学校とかの援助もあっての事だと思います。
その結果、学生が量販店みたいなことをしている。

現代美術館行ったときも説明員が異常に多くて嫌になりました。

アレが警備員なら何とも思わないんですが、学生というのが嫌なんです。

akarma 2008/10/24(Fri)14:23:30 編集
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